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手動のAndroid QAテスト

バグは、ユーザーより先に見つける

Google Playで公開する前に、2人のQAテスターが実機のスマートフォンでAndroidアプリを7日間または14日間使い、見つけたバグを再現手順とスクリーンショットつきで報告し、修正を再確認します。

Google Playのクローズド テストではありません。 このサービスの目的はバグの発見です。Googleが求めるテスター12人も必要な場合は、QA Improve and RetestとQA Launchにクローズド テストが含まれています。クローズド テストだけを単体で利用することもできます。

$69.99から 1回限りのお支払い、サービス手数料なし

レポート項目の一例
QA-001 高 修正済み

画面を回転するとメモのテキストが消える

再現手順

  1. 新しいメモを開きます。
  2. テキストを2行入力します。
  3. スマートフォンを横向きにします。
期待される結果

テキストがエディターに残ります。

実際の結果

エディターが空の状態で開き直されます。

  • スクリーンショット
  • 2日目に発見(ビルド42)
  • 7日目に修正を再確認(ビルド43)

架空のアプリを使った例です。実際のレポートには、お客様のアプリ名、ビルド、使用した端末が記載されます。

全サービスを通じたチームの実績 テストしたアプリ9,800+件 Fiverrで4.9/5(レビュー2,200+件)

こんな方に

第三者がまだ使ったことのないアプリに

AIツールで作ったアプリ

Cursor、Claude Code、Lovable、Bolt、Replit、FlutterFlowのいずれかで、動くAndroidビルドまでたどり着いた方へ。そのアプリを初めて見る2人が実機のスマートフォンで試し、うまく動かない箇所を書き出します。

フリーランスや制作会社に作ってもらったアプリ

納品されたアプリを第三者の立場で確認します。動いたこと、動かなかったこと、その再現方法がわかるので、根拠をもって開発者と話し合えます。

自分でコードを書いたアプリ

Google Playでのリリース前の最終確認を、アプリを知らないテスターが行います。指定した操作フローを実機でテストし、予定どおりにレポートをお届けして、修正も再確認します。

インストール可能なAndroidビルドが必要です(Playのテストトラック、Firebase、ダウンロードリンクのいずれか)。私たちがテストするのはアプリの動作です。コードのレビュー、アイデアの評価は行わず、Googleが何を承認するかを決めることもできません。

提供内容

バグレポート、修正の再確認、リリース前チェックリスト

バグレポート

テストラウンドごとに、書面のレポート1件をダッシュボードにお届けします(PDF版つき)。各バグには重要度、再現手順、期待される結果と実際の結果、スクリーンショット、発生した端末を記載し、レポートにはテストした範囲としなかった範囲も明記します。

修正の再確認

バグを修正したら、新しいビルドをダッシュボードから送ってください。次のレポートで、各修正が再確認に合格したかどうかを記録します。直っていないバグは未解決のまま残ります。

リリース前チェックリスト

最初のレポートと一緒にお届けします。お送りいただいたビルドについて、ターゲットAPIレベル、16 KBページサイズ、権限とデータ セーフティ、クラッシュ、アクセシビリティに関する所見、セキュリティ上の注意点を確認します。確認できなかった項目は、その旨を明記します。

何も問題が起きなかった場合も、何をどの端末でテストしたかをまとめたレポートをお届けします。

レポートのサンプル

実機で作成した実際のレポート(お客様情報は削除済み)

QAテスターが実際にお客様へ納品したレポート6件です(いずれも端末1台分)。各お客様のプライバシー保護のため、アプリ名、パッケージ名、ログイン情報、リンク、スクリーンショットを削除しています。指摘内容は変更していません。

ビジネスアプリ

不動産CRMアプリ

発見内容: Lead creation accepts alphabetic phone data

  • 重大な問題3件、軽微な問題5件
  • ASUS ROG Phone、Android 12
  • 2026年7月
レポート全文を読む(英語)
イベントと地図

地域イベント情報アプリ(フランス語)

発見内容: Day map opens as a blank beige Google Map with no event markers

  • 重大な問題1件、軽微な問題7件
  • Samsung Galaxy S21 Ultra、Android 15
  • 2026年8月
レポート全文を読む(英語)
配達と決済

フード・荷物配達アプリ(スペイン語)

発見内容: Phone login shows English "Invalid input"

  • 軽微な問題7件、改善提案4件
  • Sharp AQUOS R8、Android 13
  • 2026年9月
レポート全文を読む(英語)
アプリ内ストアのあるゲーム

3対3の雪合戦アクションゲーム(繁体字中国語)

発見内容: Portrait orientation leaves most of the display black

  • 軽微な問題3件、改善提案4件
  • ASUS ROG Phone、Android 12
  • 2026年9月
レポート全文を読む(英語)
教育とクイズ

タロット学習コースアプリ

発見内容: Closing the app discards an unfinished quiz

  • 軽微な問題3件、改善提案4件
  • Sharp AQUOS R8、Android 13
  • 2026年8月
レポート全文を読む(英語)
ゲーム(Webラップアプリ)

カードゲーム集(スペード、ドミノ、UNO)

発見内容: Wrong quiz answer receives contradictory feedback

  • 軽微な問題3件、改善提案3件
  • Samsung Galaxy S21 Ultra、Android 15
  • 2026年8月
レポート全文を読む(英語)

各サンプルは端末1台分のレポートです。実際のプランでは、テストラウンドごとに、プランのすべての端末について同じ書き方のレポートを1件お届けします。

プランと料金

Android QAプランは3つ。アプリの段階に合うものをお選びください。

リリース前に1週間で確認したいならQA Review。 バグを直して新しいビルドを送る予定ならQA Improve and Retest。 端末とラウンドを最大限に、リリース判定まで求めるならQA Launch。

QA Review

3台の端末で1週間。書面レポート3件に加え、報告した重要度「高」のバグには画面録画を添付します。

$99 $69.99 1回限りのお支払い、サービス手数料なし
  • 7日間のテスト
  • 3台のAndroid端末をテスター2人で使用
  • 3回のテストラウンド(各回レポート1件)2、4、7日目にレポート
  • 5件までの操作フロー(毎ラウンドすべてテスト)
  • 1件の修正ビルドを再確認
QA Reviewを始める
最も充実

QA Launch

Improve and Retestの内容すべてに加え、端末・ラウンド・フローを増やし、ストアの掲載情報全体のレビューと書面のリリース判定をお届けします。

$299 $199 1回限りのお支払い、サービス手数料なし
  • 14日間のテスト
  • 8台のAndroid端末をテスター2人で使用
  • 7回のテストラウンド(各回レポート1件)2、4、6、8、10、12、14日目にレポート
  • 12件までの操作フロー(毎ラウンドすべてテスト)
  • 5件までの修正ビルドを再確認

Google Playのクローズド テストが無料で付属:Enterprise、テスター25人で14日間。新しい個人用デベロッパー アカウントに求められる要件です(単体価格は$27.99)。不要な場合はチェックアウト時に外せます。料金は変わりません。

Google Playストアの掲載情報を確認:アプリ名、簡単な説明と詳しい説明、アイコン、スクリーンショット、フィーチャー グラフィックを、アプリの実際の動作と照らし合わせます。

QA Launchを始める

全プラン共通:QAテスター2人が、それぞれ複数のAndroid実機でテストします。レポートの形式は共通で、最初のレポートにはリリース前チェックリストが付きます。私たちは見つけたバグを報告し、お送りいただいた修正ビルドを再確認します。変更を加えるのは、お客様、開発者、またはお使いのAIツールです。お支払いはサービス手数料なしの1回限りで、Stripe経由でVisaとMastercardに対応しています。提供内容をすべて見る

数字の意味:操作フローとは、会員登録や、商品をカートに入れて購入手続きを終えるまでなど、ユーザーが最初から最後まで行う1つの作業のことです。テストラウンドは、書面レポート1件で完了します。修正ビルドとは、再確認のためにお送りいただく新しいバージョンのアプリで、1つのビルドに複数の修正を含めることができます。

Google Playのクローズド テストも必要ですか?QA Improve and RetestとQA Launchには含まれています。QA Reviewの場合はチェックアウト時に追加できます。同じお支払いの中で別の注文となり、クローズド テストの通常のサービス手数料+5%がかかります。

ご利用の流れ

お支払いから最初のレポートまで、QAテストの流れ

  1. お支払いとアプリ情報の登録

    ダッシュボードで、ビルドのリンク(Playストアの掲載ページ、テストトラック、Firebase、ダウンロードリンクのいずれか)、テスト用ログイン、テストしてほしい操作フローを共有します。

  2. テスト開始、レポートが届く

    セットアップが完了し、テスター2人の割り当てが済むとテストが始まります。レポートはプランに記載された日にダッシュボードに届き、そのたびにメールでお知らせします。

  3. 修正して再送、私たちが再確認

    修正したビルドをダッシュボードから送ってください。テスターが次のラウンドで各修正を再確認し、合格したかどうかをレポートに記録します。

詳細比較

各QAプランに含まれるもの

どのプランもテスターは2人、レポート形式も共通です。上位のプランほど端末、ラウンド、フロー、再確認が増え、QA Improve and RetestとQA LaunchにはGoogle Playのクローズド テストが無料で付属します。

提供内容 QA Review$69.99 1回払い QA Improve and Retest$119 1回払い QA Launch$199 1回払い
テスト
テスト日数 7日間 14日間
担当QAテスター(リードテスター1人とサブテスター1人) 2人 2人
操作フローを実行するAndroid実機(各レポートに機種名を記載) 3台 8台
同じフローを異なる画面サイズとAndroidバージョンで繰り返しテスト あり あり
毎ラウンドでテストする操作フロー 最大5件 最大12件
指定フロー以外の探索的テスト(画面回転、割り込み、大きな文字サイズ) あり あり
レポート
テストラウンド(各回書面レポート1件) 3回 7回
レポート日 2、4、7日目 2、4、6、8、10、12、14日目
各バグに重要度、再現手順、期待される結果と実際の結果、スクリーンショットを記載 あり あり
報告した各バグに端末、Androidバージョン、ビルドを記載 あり あり
バグに添付する画面録画 報告した重要度「高」のバグ 報告したバグ1件ごと
レポートをまたいで変わらないバグID あり あり
テストした範囲としなかった範囲を毎回のレポートに明記 あり あり
未解決のバグを1件ずつ記載した最終レポート あり(3回目のレポート) あり(7回目のレポート)
修正
再確認のために送れる修正ビルド 1件 5件
再確認の結果を次のレポートに記録(修正済み、または確認した内容を添えて未解決) あり あり
その他の付属内容
最初のレポートに添えるリリース前チェックリスト:ターゲットAPIレベル、16 KBページサイズ、権限とデータ セーフティ、クラッシュ、アクセシビリティに関する所見、セキュリティ上の注意点。確認できない項目はその旨を記載 あり あり
すべてのレポートをダッシュボードで確認、PDF版つき あり あり
レポートが届くたびにメールでお知らせ あり あり
テスターによるGoogle Playの掲載情報レビュー:掲載情報がアプリの実際と合っているか なし アプリ名、簡単な説明と詳しい説明、アイコン、スクリーンショット、フィーチャー グラフィック
最終レポートに添える書面のリリース判定(リリース可、先に修正、まだ早い)。確認したビルド、フロー、端末にもとづき、確認していない項目も明記 なし あり
同じアプリのGoogle Playのクローズド テスト(テスター12人の要件) チェックアウト時に追加可能 無料で付属:Enterprise、テスター25人、14日間(チェックアウト時に削除可能)

どのプランにも含まれないもの:コードの作成や修正、自動テストスクリプトや負荷テスト、ペネトレーションテスト、本格的なアクセシビリティ監査、すべての機種でのテスト、Google Playの承認や製品版へのアクセス。

どちらのサービスが必要ですか

手動のQAテストか、Google Playのクローズド テストか

項目 QAテスト(このページ) クローズド テスト
目的 リリース前にバグを見つける Googleのテスター12人の要件を満たす
得られるもの バグレポートと修正の再確認 Googleが求める14日間オプトインするテスター12人以上と、そのフィードバック
Googleの要件にカウントされるか いいえ はい

両方必要ですか?QA Improve and RetestとQA Launchにはクローズド テストが含まれています。QA Reviewの場合はチェックアウト時に追加でき、1回のお支払いで2件の別々の注文になります。

FAQ

ご購入前のご質問

簡潔にお答えします。その他のご質問はWhatsAppでどうぞ。

クローズド テストとは何が違うのですか?

クローズド テストは、テスター12人以上を14日間連続でオプトインした状態に保つもので、新しい個人用デベロッパー アカウントが製品版へのアクセスを申請する前に満たす必要がある要件です。一方、PrimeTestLabのAndroid QAテストはバグを見つけるサービスです。2人のQAテスターが実機のスマートフォンでアプリの操作フローを確認し、各バグを再現手順とスクリーンショットつきで記録して、修正を再確認します。QAテストはGoogleの要件にはカウントされず、製品版へのアクセスを認めるかどうかは常にGoogleが判断します。クローズド テストを見る

バグが見つからなかった場合はどうなりますか?

その場合もすべてのレポートをお届けします。レポートには、対象とした操作フローと端末、テスターが確認した内容、テストできなかった項目を記載します。問題のないラウンドがあっても、アプリにバグがないことや公開の準備ができていることの証明にはなりません。そのため各レポートには、確認した範囲としなかった範囲を正確に記載します。

サンプルレポートは見られますか?

はい。QAテスターが実際にお客様へ納品したレポート6件を、このページで公開しています。各お客様のプライバシー保護のため、アプリ名、パッケージ名、ログイン情報、リンク、スクリーンショットは削除しています。各サンプルは端末1台分のレポートです。実際のプランでは、テストラウンドごとに、プランのすべての端末をまとめたレポートを1件お届けします。レポートのサンプルを見る

どの端末とAndroidバージョンでテストしますか?

当社の端末プールにあるAndroidの実機を使います。QA Reviewは3台、QA Improve and Retestは5台、QA Launchは8台で、テスター2人に振り分けて、同じフローを異なる画面サイズとAndroidバージョンで実行します。報告する各バグには、発見した端末、Androidバージョン、ビルドを記載します。特定の機種や、すべてのAndroidバージョンをお約束するものではありません。特定の端末やAndroidバージョンが重要な場合は、ご注文前にWhatsAppでご相談いただくか、セットアップ時にお知らせください。対応できる範囲をテスト開始前にご連絡します。

テスト中に新しいビルドを送れますか?

はい。送れる修正ビルドの数はプランによって異なります(QA Review:1件、QA Improve and Retest:最大3件、QA Launch:最大5件)。少なくとも1回分のレポートが残っているうちに、ダッシュボードからビルドのリンクを共有してください。残りのどのラウンドにも間に合わないビルドは受け付けず、送付枠も消費しません。テスターは次の予定ラウンドで修正を確認し、各バグのステータスを更新します。

テスターにはどうやってアプリを渡せばよいですか?

セットアップ時にリンクを1つ共有してください。Google Playの掲載ページ、内部テストまたはクローズド テストのトラックのオプトインリンク、Firebase App Distributionの招待、Google Driveなどのダウンロードリンクのいずれかです。セットアップフォームで受け付けるのはリンクのみで、APKのアップロードはできません。テスト専用のアカウントを使い、Play Consoleのログイン情報や署名鍵は絶対に共有しないでください。

テストはいつ始まりますか?

お支払い後、ダッシュボードで短いセットアップフォームにご記入いただきます。セットアップが完了し、テスター2人の割り当てが済むとテストが始まり、ダッシュボードにすべてのレポートの日付が表示されます。セットアップを早く済ませるほど、最初のレポートも早く届きます。テスターがビルドをインストールできない場合やサインインできない場合はご連絡し、動作するビルドが届くまでスケジュールを保留します。

AIツールで作ったアプリや、フリーランスが作ったアプリにも対応していますか?

はい。リンクからアクセスできる、インストール可能なAndroidビルドがあれば対応します。実機のスマートフォンでアプリの動作をテストし、問題ごとに再現手順を記録します。ソースコードのレビュー、アイデアの評価、開発者の作業が完了しているかどうかの判断は行いません。レポートは、そうした話し合いの根拠としてお使いいただけます。

Google Playの掲載情報も確認してもらえますか?

QA Improve and Retestでは、テスターがアプリ名、簡単な説明、アイコンを、アプリの実際の動作と照らし合わせて確認します。QA Launchでは掲載情報全体(簡単な説明と詳しい説明、アイコン、スクリーンショット、フィーチャー グラフィック)を確認し、最終レポートに所見を記載します。アプリを実際に使った人によるレビューであり、キーワード調査ではありません。検索順位やGoogleの承認を約束するものでもありません。

バグは修正してもらえますか?

いいえ。変更を加えるのは、お客様、開発者、またはお使いのAIツールです。私たちはプランに含まれる修正ビルドを再確認し、同じバグIDに結果を記録するので、何が修正され、何が未解決かを確認できます。各バグ項目についてのご質問は、ダッシュボードのサポートページまたはWhatsAppで受け付けています。

事前に何を用意すればよいですか?

ご注文に必要なのはVisaまたはMastercardだけです。お支払い後のセットアップフォームでは、アプリ名とパッケージ名、テスターがインストールに使うリンク1つ、アプリに必要な場合はテスト用ログイン、テストしてほしい操作フロー(プランに応じて最大5件、8件、12件)をお聞きします。対象端末や、報告不要の既知の問題も記入できます。

Android QAテストの料金はいくらですか?

PrimeTestLabのAndroid QAテストの料金は、QA Reviewが$69.99(7日間、レポート3件)、QA Improve and Retestが$119(14日間、レポート6件)、QA Launchが$199(14日間、レポート7件)です。いずれもサービス手数料なしの1回限りのお支払いで、VisaまたはMastercardによりStripeでお支払いいただけます。料金には、Androidの実機を使うQAテスター2人、テストラウンドごとの書面レポート1件、プランに含まれる修正ビルドの再確認が含まれます。QA Improve and RetestとQA Launchには、Google Playのクローズド テストも無料で付属します。

返金してもらえますか?

はい。テスト開始前であれば、いつでも全額を返金します。ご注文は、お客様がテストを開始するか、キャンセルをご依頼いただくまで有効なままで、私たちの判断で取り消すことはありません。テスト開始後は、原因が私たちの側にある場合に返金します。対象は、レポートが2日を超えて遅れた場合、プランを完了できない場合、バグ項目の誤りを訂正できない場合で、いずれも該当するレポート分の料金を返金します。気が変わった場合、問題が見つからなかったレポート、Googleによる判断は対象外です。また、付属のクローズド テストに現金価値はありません。QAテストの返金ルールを読む(英語)

アプリとテスト用ログインを見られるのは誰ですか?

当社の社内チームと、担当するテスター2人だけです。テスターにお客様の氏名やメールアドレスが伝わることはありません。テスト用パスワードは当社サーバー上で暗号化され、プラン終了時にテスターはアクセスできなくなり、その30日後に削除します。スクリーンショットと録画は、サインインしたダッシュボードでのみ開けます。お客様の書面による許可なく、レポートを公開したりサンプルとして使用したりすることはありません。QAデータの取り扱いについて(英語)

まだ迷っていますか? ご注文前に、アプリについてお気軽にご相談ください。

Android QAテスト

バグ探しを始めませんか?

プランを選んでください。セットアップが完了し、テスター2人の割り当てが済むとテストが始まります。

QA Review $69.99 · QA Improve and Retest $119 · QA Launch $199 · 1回限りのお支払い、サービス手数料なし。Stripe経由でVisaとMastercardに対応